平成三十一年一月一日

さぁ~さくらの桜ョ~パッと咲いて散って~鮮やかな欄慢は見事な夢を見させてくれる・・君を待ちわびて・・いま・・夢見月・・だ~れよ?わしョ~さぁさ三月の出鱈目っ句を創作中のお正月?・・これ扉「夢見月(三月の異称)」・・

意味わかりませんな~「林檎幻空(俳句集)」への投稿句がね~二ヶ月先をいっているのだ・・そうそう直前というのは間違いや句が出鱈目になってしまふ~?出鱈目っ句やからいいのか?・・あれ?・・

葉桜が過ぎて・・平成が終わる・・最後の平成の元旦よ・・今年も「成田山新勝寺」へ詣でに行った・・寒かった風の空・・airplane・・ここに残しておく・・

2019/1/1 billion

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平成三十一年一月一日 への2件のフィードバック

  1. 秋山忠義 より:

    おみくじが「吉」なら上等よ。ワシの初夢は堤防の道をバイクで走っていて増水で走行不能になるという「水難の相」でした。二、三日前に四国の沈下橋をテレビでみたのが潜在意識にあったね。

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